Cubify - Express Yourself in 3D
Webで注文したその日に発送され、
1週間後には届きました。
本体価格$1,299.00
送料は$131.34
Fedexから請求が来た税金とかなんとかが4700円でした。
年末の時間が取れるときに遊びたかったので、
発送が早いことがポイントでした。
Webで注文したその日に発送され、
1週間後には届きました。
本体価格$1,299.00
送料は$131.34
Fedexから請求が来た税金とかなんとかが4700円でした。
年末の時間が取れるときに遊びたかったので、
発送が早いことがポイントでした。
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3Dプリンターが届いた時の箱です! 実際にはこの外側にさらに箱がありました。
意外と大きい?
後々、この箱が邪魔なんですが、故障した時の事を考えると
捨てるわけにも行かず……
箱を開けたところです!
本体を出して、下に入っているパーツを全部見えるようにしたところです。
大きさがわかりやすいようにタバコの箱を置いておきましたよ。
中央右よりにある銀色の袋に入っているのが、
2Dプリンターでいうインクにあたるフィラメントです。
1っ個は最初から付いてくるわけです。
奥に映ってるマニュアルはプリントアウトしたものを
ホッチキスで留めただけに見えますが、
気にせず、斜め読みしながら、セットアップしていきました。
マニュアルは英語です。
電源つないでスイッチオン!
アクティベイションが成功したところ!
シリアルナンバーをWebページを通して登録して、
コードを入れる必要があります。
なんででしょうねぇ?
このディスプレイ、タッチパネルになっています。
フィラメントのカートリッジはこんな感じです。
カートリッジは多めに購入しておきました!
7個いっぺんに買うとディスカウントされて、
一個43ドルほどになります。
ちなみにこれまでカートリッジ2つが不良っぽくって、
メールで問い合わせましたら、代わりの品を送ってくれるという事でした。
カートリッジにはチップが入っていて、
残りの量を記録してくれてるみたいなのですが、
一個はちょっと試しただけなのに、もうエンプティーだとか言われました。
一個は中で絡まったのか、フィラメントが出てこなくなりました。
もったいない!
早速プリント開始!
箱開けてからここまで1時間もかかってないです。
メタセコイアで作ってあったモデルを、STLで出して、
あらかじめダウンロードしてインストールしてあった
専用ソフトで読み取って、.cubeという専用フォーマットで出力。
付属のUSBメモリーにコピーして、
3Dプリンターに刺して、プリントボタンを押して、
ファイルを選択!
あ、その前にフィラメントのカートリッジをセットしてます。
専用ソフトでファイルを出力した時に、プリント予想時間が出ます。
最初は大きいサイズでだったので、4時間とか言われました。
スケールをかけて小さくして、予想時間で45分ぐらいにしてます。
恐ろしいぐらいに順調に進むプリント。
自分がモデリングしたデータが現実世界に侵食を始めた瞬間です!
プリントの最初はこんな感じ
だんだん出来てきました。
完成!
つつがなく儀は執り行われました。
下に引いてあるのはラフトというそうで、
安定してプリントするためのものらしい。
あごのしたに付いてるのはサポート剤というもので、
これもきれいにプリントするために必要みたい。
このあと、これらをばりばりと手ではがしていきました。
ここまで2時間ぐらい。
あっけないぐらい簡単でしたね。
ではまたー
ここまで2時間ぐらい。
あっけないぐらい簡単でしたね。
ではまたー










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