2010年9月2日木曜日

個人映像作品を作るための3つのステップ

個人映像作品って何だ?
と思う方も多いでしょう。
ぼくもそう思いますが、何故か今までこういう呼び方をしていました。
個人映像作品ってのは、
個人、つまり作家一人もしくは少数で作った、映像の作品、
つまり光と影が作り出す像を使った作品、そんな感じの物だと思うんです。

■ ステップ1
まず、何を作るのか、呼び方から定義しよう。
個人映像作品ってなんだかモノモノしい感じもするので、自分なりの呼び方から考えたいんです。
ぼくが作りたいと思っているものはずばり、短編映画ですから、英語にすると「ショートフィルム」。
だいたいぼく一人で作るつもりなので「プライベート・ショート・フィルム」と定義します。

■ ステップ2
ゴールを定義しよう。
目的の設定ですね。
ぼくが思うに「プライベート・ショート・フィルム」を作り上げる事だけでも、かなり大変な事なので、
ハードルは低く、とにかく低く設定するのがおすすめです。
ぼくは「完成させる事」と定義しました。

■ ステップ3
作る。
あとは作るだけー。

以上!

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